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撫子救出のため【華歳】の本拠地に臨む竜胆と夏主従。瑠璃が撫子の所在を察知するが、賊に囲まれ激しい戦闘が始まる−−。一方、四季庁に籠城する春主従は冬主従の助けを待つ。雛菊はかつて観鈴が殺した、前の雛菊を追憶し−−。季節を世に顕現する役目を担う“四季の代行者”たちとその護衛官の切なくも美しい『春を巡る』物語、第7巻。2026年4月刊
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出版社からのコメント
撫子救出のため【華歳】の本拠地に臨む竜胆と夏主従。瑠璃が撫子の所在を察知するが、賊に囲まれ激しい戦闘が始まる−−。一方、四季庁に籠城する春主従は冬主従の助けを待つ。雛菊はかつて観鈴が殺した、前の雛菊を追憶し−−。季節を世に顕現する役目を担う“四季の代行者”たちとその護衛官の切なくも美しい『春を巡る』物語、第7巻。2026年4月刊